イメージ法体験

どこに意識(注意)を向けるかで、頭に浮かぶイメージが変わる

たとえば。

歩くとき、楽に歩こうと思うと、歩き方はどう変わるでしょう。
速く歩こうと思うときには、歩き方はどう変わるか。

また。

速く楽に歩こうと思うと・・
どんな歩き方になるでしょう。

どんな歩き方になるか?

楽しさに意識を向ける。
速く歩くことに意識を向ける。

意識をどこに向けるかで、自然と歩き方が変わると思います。

意識をどこに向けるか?
どんなイメージが浮かぶか?

身体の中へ意識が届くようになるほど・・
小さなきっかけで、心身に変化が起こることを実感できると思います。

日々の積み重ねで
身体全体に、少しずつ変化が起こってくる。

少しずつ体験、体感を重ねていきましょう。

これからお伝えする方法は2つの方法を比べられるようお伝えしていきます。
この方法を『対感(たいかん)』と名付けました。
『対感(たいかん)』を重ねると自然治癒力が高まる心身の使い方を身体で見つけることが出来るようになってきます。

動作法の体験 >>

呼吸法の体験 >>

 

 

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