小児はり(小児鍼)

小児はり

小児鍼(小児はり)は、関西地方を中心に、江戸時代から行われている治療法です。

純金の棒で、お子さんの肌を擦るのは10分程度。
自律神経の働きが落ち着くと、いい方向へ向かいます。

対象は、癇の虫、夜泣き、喘息、アトピー、発達障害、自閉症など病名に限りません。
小児はりで改善を図り、ご自宅での対応方法も提案させていただきます。

私自身が、小児喘息でした。

薬でない手段があること
病気が、何かの転換点になることを
体験を通じてお伝えできればと思っています。

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